前山剛久蛮行「東スポもスルー」神田沙也加、三浦春馬と続く「ナベプロ・アミューズ忖度」| Social Fill
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前山剛久蛮行「東スポもスルーの闇」神田沙也加、三浦春馬と続く「ナベプロ・アミューズ忖度」の声

前山剛久蛮行「東スポもスルー」神田沙也加、三浦春馬と続く「ナベプロ・アミューズ忖度」の声
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 先月、札幌市内のホテルで突如亡くなった、女優の神田沙也加さん。

 神田さんの件の衝撃は非常に大きなものとなっているが、「週刊文春」(文藝春秋)がそのショックを持続させるような情報を立て続けに出している。

 亡くなった直後には「遺書」のような書き置きが遺されていたことを暴露。そこには喉の不調や愛犬の死、そして交際相手である俳優・前山剛久との関係に悩んでいた様子などが記されていたという。

 そして今月6日発売の同誌では「神田さんが亡くなる直前、前山が『死ね』などの罵声を執拗に浴びせていた」という音声を入手したと報じた。この報道はこれまで以上に世間に衝撃をもたらしている。

この報道を“追う”ことがない

 心療内科に通うなど精神的に不安定だった神田さんにとって前山の罵声は相当に応えたに違いない。それだけショッキングな情報ではあるが……。

 大多数のメディアは、この報道を“追う”ことがない。