唐田えりか「私は悪くない」本音暴露で杏と東出昌大に攻撃| Social Fill
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唐田えりか「私は悪くない」本音暴露で杏と東出昌大に攻撃発言も

唐田えりか「私は悪くない」本音暴露で杏と東出昌大に攻撃発言も
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 女優の唐田えりかの復活が近づいている。

 来年公開予定の映画『死体の人(仮)』に出演することはすでに発表されている。昨年1月に俳優の東出昌大との不倫が「週刊文春」(文藝春秋)で報じられ、その後休養していたが、いよいよ本格復帰ということになる。

 そんな中「NEWSポストセブン」(小学館)が最近の唐田について報じている。9月に出版された書籍『相米慎二という未来』(東京ニュース通信社)にて、唐田は故・相米慎二監督についてのインタビューに応えているとのことだ。

 インタビューは今年行われており、当然ながら騒動の後。注目されているのはその内容だ。

 唐田は相米監督の『ラブホテル』という作品について語っており「不倫相手との電話で、もう切れているのに電話に思いを吐露してたところは、かなりグッときました」など、まるで“思い出”でも語っているのではというような発言を展開。

人が人を変えてしまうんだなって

 さらに“人生”について「人生のタイミングって。たとえ悪いことも、いいように変えていくしかないんじゃないか。結果、いいものにできたら。ぼんやり、そんなことを思ったりしますね。本当に、人が人を変えてしまうんだなって」などとコメントしたのだ。