河野玄斗「女性中絶再び」宅建合格よりヤバい過去消えず | Social Fill
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河野玄斗「女性中絶再び」宅建合格よりヤバい過去の消えない状況

河野玄斗「女性中絶再び」宅建合格よりヤバい過去の消えない状況
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 “日本一頭が良い”東大生として、テレビなどで一躍有名になった河野玄斗

 河野は東大医学部ながら司法試験にも合格した人物。医学部4年生時にわずか8ヶ月で司法試験に合格したというのだから驚きだ。ルックスもイケメンの部類であり、東大生のクイズ番組等で人気を獲得した。

 そんな河野は今月4日、「宅建一週間チャレンジ、成功しました!!!!!」と自身のTwitterで報告。宅地建物取引士を一週間の勉強で合格したと報告した。

 宅建は国内でも一定の難関資格であり、それを一週間で合格というのだからさすが、ということになるわけだが、世間の反応は冷たいものだ。

妊娠、中絶させるトラブル

「『だからどーした』『医師免許も研修なし、司法試験も研修なし。入り口までの人』『勉強できるだけという印象』と、冷めた意見が多いですね。試験にイチイチ合格できるのはs尚にすごいと思うのですが……。

また、河合さんはテレビに良く出演していたころ『週刊文春』(文藝春秋)にモデル活動をしていた女性を妊娠、中絶させるトラブルを起こしています。

世間からは『最強の頭脳でも欲望には勝てず』『東大医学部なのに避妊せず』と散々にこき下ろされました。今もそのイメージは消えていません」(メディア記者)

 もう頭いいってだけでは売れないかも。
(文/城島信二)