綾瀬はるか「深田恭子の影」ぎぼむす続編心配と「フライング」| Social Fill
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綾瀬はるか「深田恭子の影」ぎぼむす続編心配と「フライング」に批判

綾瀬はるか「深田恭子の影」ぎぼむす続編心配と「フライング」に批判
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 綾瀬はるか主演『義母と娘のブルース』(TBS系)のスペシャルが2022年の新春に放送されることが今月、「NEWSポストセブン」(小学館)などから報じられた。

 堅物のキャリアウーマン岩木(綾瀬)が宮本良一(竹野内豊)と結婚し、娘のみゆき(上白石萌歌)の義母として奮闘する姿を描く。他にも佐藤健の出演と演技が話題を呼ぶなど、2018年の連ドラ放送では高視聴率を獲得している。

 そんな同ドラマが2020年に続き再び新作スペシャルを放送。当然ファンとしては喜ばしいところに違いないが、今回の発表は公式ではなく、あくまでもマスコミが先行で報道していた。

『TBSからの正式発表で知りたい』

「ネット上には『新春ドラマなんてすぐに発表になるんだから、ドラマサイドの発表まで待ちなよ』『先にバラすってルール違反。公式や出演者の方から発表するまで待つのが筋』『TBSからの正式発表で知りたい』など、マスコミが先に報じることを問題視する意見がかなり多いですね。伝えたいことがわかる気がします。