深田恭子復帰「綾瀬はるかコロナ」ホリプロゴタゴタ多すぎの裏に過剰労働| Social Fill
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深田恭子復帰「綾瀬はるかコロナ」ホリプロゴタゴタ多すぎの裏に過剰労働か

深田恭子復帰「綾瀬はるかコロナ」ホリプロゴタゴタ多すぎの裏に過剰労働か
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 女優の深田恭子が、適応障害による休養から復帰することが2日に発表された。

 深田は「突然の休養となり皆様にご心配とご迷惑をおかけしてしまいました。暖かいご声援とご支援に心から感謝しています。誠にありがとうございます。皆様に支えて頂き、与えて頂いた休養により、心と体も回復しまして、これから活動を再開していくことをご報告します」とコメントしている。5月の休養から3カ月ほどが経過し、仕事復帰となった。

 世間からは「早すぎでは」という声もあるが、責任感の強さから仕事をしないことがストレスになることもあるようで、微妙なバランスの中で仕事を継続するということかもしれない。

色々とバタバタ

 ホリプロの稼ぎ頭の1人だけに事務所もまずは安心ということかもしれないが、最近は同事務所が色々とバタバタしている。

「先日は同事務所で深田さんと友人の綾瀬はるかさんが新型コロナウィルスに感染し、入院しました。中等症で入院したことに『芸能人は入院できるんだね』『上級国民』などと批判的コメントも出ました。問題は政府で綾瀬さんは悪くないので、本当に気の毒です。

深田さんの適応障害や綾瀬さんのコロナ悪化など、やはり『事務所が働かせすぎなのでは』という声もあります。心身のケアを事務所には気を付けてほしいところです」(メディア記者)

 人気女優にしかわからない苦労があるのは間違いないだろう。
(文/城島信二)