熊田曜子「泥沼と真相」夫週刊誌大暴露で芸能生命終了| Social Fill
カルチャースポーツ社会

熊田曜子「泥沼と真相」夫週刊誌大暴露で芸能生命終了へ

熊田曜子「泥沼と真相」夫週刊誌大暴露で芸能生命終了へ
socialfill

 タレントの熊田曜子と、先日暴行で逮捕された夫の「泥沼論争」はピークを迎えている。

 9日、「週刊新潮」(新潮社)、「週刊文春」(文藝春秋)、さらに「女性セブン」(小学館)が続けざまに熊田と夫の「事件当時」の出来事を報じている。

 すでに夫Aさんは釈放されており、週刊誌を使って「熊田が不倫をしていた可能性が極めて高いこと」「(暴行ではなく)話し合いを避けて誤魔化して寝ようとする彼女の布団をバッと撥ねのけたんです。その時、私の手が頬に当たった」と主張している。

 一方の熊田も『「ぶっ殺すぞ」と言いながら一方的に熊田を殴打する音、熊田が「痛い痛い」と泣き叫ぶ音声が録音もある』と主張。完全な平行線で、なかなか解決しない気配である。いったい何が真実なのか。

夫が逮捕されてから『銀座で体験入店』

「もちろん暴力をしてしまったというAさんは問題なのでしょうが、それにしても熊田さんのしたたかさというか狡猾さに関する情報もよく報じられており、世間の風向きが必ずしも熊田さんよりということはありません。

むしろ、夫が逮捕されてから『銀座で体験入店』をしたりと話題を振りまいています。世間からは『これから出てくる情報によっては熊田さんの芸能活動の継続も難しくなってくるんじゃないのか』『発信力がある熊田が一方的に遠回しに旦那を批判してるのは引いた』『旦那の言う「録音した記録」が本当なら、熊田は終わったな』など、熊田さんを責める論調は強いですね」(メディア記者)

 失うものがなかなかに多い出来事だ。
(文/城島信二)