三浦春馬『太陽の子がラストじゃない』アノ映画に「特別出演」の可能性大| Social Fill
カルチャースポーツ社会
  • ホーム
  • カルチャー
  • 三浦春馬『太陽の子がラストじゃない』アノ映画に「特別出演」の可能性大の理由

三浦春馬『太陽の子がラストじゃない』アノ映画に「特別出演」の可能性大の理由

三浦春馬『太陽の子がラストじゃない』アノ映画に「特別出演」の可能性大の理由
socialfill

 昨年7月に亡くなった、俳優の三浦春馬さん。

 先日、出演する映画『太陽の子』の予告編が公開され大きな話題になったが、この作品は三浦さんにとって最後の出演映画作品となっている。

 亡くなってからすでに1年近くが経過しようとしているが、ここまでドラマ『おカネの切れ目が恋のはじまり』(TBS系)や映画『天外者』『ブレイブ -群青戦記-』など出演作品が何作も公開してきた。存命ならこれにミュージカルや音楽活動もあったというのだから、どれほど売れっ子で多忙だったというのがわかるという話だ。

『太陽の子』で最後では…

 そんな三浦さんの作品も『太陽の子』で最後になり、ファンとしても複雑なコメントが散見されている。

 が、一部ファンの間では「まだ出演作品はあるのではないか」という期待もある。

「『コンフィデンスマンJP』の最新作ですね。三浦さん、そして同じく昨年亡くなった竹内結子さんが出演している映画シリーズでした。

主演の長澤まさみさんなどは現在国内で撮影中ですが、一部で『三浦さん、竹内さんの未公開シーンなどが出るのでは』とのウワサもあります。