長澤まさみ「パワハラ」マネージャー次々辞め田中みな実状態 | Social Fill
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長澤まさみ「パワハラ」マネージャー次々辞め田中みな実状態…突出実績で態度激変の理由

長澤まさみ「パワハラ」マネージャー次々辞め…突出実績で態度激変の理由
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 好評のドラマ『ドラゴン桜』(TBS系)で弁護士を演じている女優の長澤まさみ

 今年は「日本アカデミー賞」で主演女優賞を得るなど活躍が続いており、映画『コンフィデンスマンJP』や『キングダム』続編も決まるなど、コロナ禍でも仕事は安泰だ。

 そんな長澤の「パワハラ疑惑」を「週刊文春」(文藝春秋)が報じている。

 記事には最近、長澤のマネージャーが次々と担当を外れたり会社をやめたりというのは続いているようだ。記事には、長澤のはっきりモノを言う性格やマネジャーの心構えに関する熱血指導に関する記述が。最近ついた女性マネジャーも相当頑張ったが、最終的には体調を崩してしまったようである。

 まさかの報道が出た長澤だが、先日も似たような報道があった。タレントの田中みな実も、マネジャーが「短期間で5人目」と報じられた。「マネージャーと一緒にいるときでも、直接会話をせずにLINEで『あれを買ってきて』と指示を出す。その後の対応が気に入らないと、1日無視される」といった行動をしていたようだ。

長澤の“熱血”とは少々違う

 世間からは田中に対し「どんだけ仕事にシビアで優秀でも、周りの人間が付いていけないなら、やっぱり配慮ができない人だと思われるし、スタッフからの評判は下がる」「自分を陰で支えてくれる人に対して、失礼過ぎる」と批判を受けた。

 長澤の“熱血”とは少々違うが、マネージャーがやめているという状況は一緒だ。