山之内すず熱愛「どこがカリスマ」嘲笑…なぜ売れてるのか謎No.1タレント| Social Fill
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山之内すず熱愛「どこがカリスマ」嘲笑…なぜ売れてるのか謎No.1タレントに

山之内すず熱愛「どこがカリスマ」嘲笑…なぜ売れてるのか謎No.1タレントに
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 5月25日発売の「FLASH」(光文社)が、バラエティやドラマ、CMと多方面で活躍しているティーンのカリスマタレント・山之内すず熱愛を報じた。

 山之内の相手は、アニメを原作とした舞台である2.5次元演劇などで活躍する俳優・三山凌輝。2人は、映画『人狼ゲーム デスゲームの運営人』で共演し、親しくなったという。同誌は、山之内の自宅に三山が三連泊する現場をキャッチ。同棲していると考えても不思議ではないほど仲睦まじい様子の2人。しかしこの報道を受け、両事務所は2人の熱愛を否定。恋人関係ではなく、同棲もしていないと主張している。

 熱愛報道に対して、「すずちゃんおめでとう!」「お似合いカップルだ」などの声が上がった。また、「私も恋がしたくなった」といったコメントも。女性ファンが多い山之内だが、憧れの人が恋愛をしている姿は、ファンとしてもうれしいものがあるようだ。

「どこがティーンのカリスマなの?」

 一方で、「どこがティーンのカリスマなの?」「何に出てる子なのかな?全然知らない」など、世間からは山之内の認知度が低いことを指摘する声が上がり、冷ややかな目が向けられている。

 Tik Tokで66万人のフォロワーを持つ山之内だが、SNS世代の10代にはそれなりに知られていても、その他の世代からの認知はまだまだなのかもしれない。

さらに、「広瀬すずかと思って記事見たけど、誰だって感じ」「すずっていう名前ややこしいな」といった声も寄せられた。広瀬すずと同じ名前で、平仮名ということもあり、勘違いしてしまった人もいるようだ。

 広瀬すずも、10代の頃はティーンのカリスマと言われていたが、今では誰もが知る女優に成長。「可愛くない」「演技が微妙」などと突っかかってくるアンチは多いが、批判の声が上がるのも広瀬の知名度が上がった証拠なのだろう。

山之内の熱愛で、なぜか存在感を放った広瀬。そんな広瀬に山之内が追い付く日が来るのか。恋を糧に、仕事も頑張ってほしいところだ。
(文/堂島俊)

「ライター紹介」
ラーメン大好きな所属記者。芸能記事を中心として活動しているが、本当はスポーツがやりたい。神奈川県出身。