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静岡放送原田亜弥子「現在ヤバい」社長愛人で異動も強すぎるメンタルとは

静岡放送原田亜弥子「現在ヤバい」社長愛人で異動も強すぎるメンタルとは
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 静岡放送原田亜弥子アナウンサーが、カルチャーセンター「SBS学苑」(静岡校)に異動となった。

 今年3月に「フライデー」で、同社の社長だった大石剛氏とのW不倫疑惑を報じられた原田アナ。総務局付となっていたが、完全な「左遷」となった形である。

 大石氏は同月9日付で社長を退任し、非常勤取締役だったが、企業のオーナーとしてその影響力はいまだ絶大だという。今後とも権力を行使するのでは、と社員は諦めムードであると「日刊ゲンダイ」が報じている。

 また「アナウンス室は外されても会社に残ろうというその原田アナのメンタルを見習いたい。自分なら恥ずかしすぎて」「社長の愛人だとバレて報じられたのだから、他の関係ない会社に行って白い目で見られて苦労するよりは、社長パワーで丁重に扱って貰える今の会社を選んだのでしょう」「田舎の放送局らしく、1年もしたら普通に戻っているんだろうな」「不倫などは、他へのダメージが大きすぎる。他のアナウンサーはやりきれないだろうな」など、それでも残る原田アナに厳しい意見が大多数だ。

権力者の力がより強い地方局

「キー局とは異なり、権力者の力がより強い地方局だけにゴタゴタは大きいですね。

また、異動になったSBS学苑は、子どもから大人まで通う施設。それだけに『不倫アナがいる施設には行きたくない』という声すらもあります。

カルチャーセンターの宣伝にはある意味、なるのということでしょうかね……」(メディア記者)

 一時は謝罪拒否もしていた原田アナ。現在も面の皮は厚いのだろうか。
(文/堂島俊)

「ライター紹介」
ラーメン大好きな所属記者。芸能記事を中心として活動しているが、本当はスポーツがやりたい。神奈川県出身。