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鷲見玲奈「協力金詐欺」事情聴取か…熱愛報道よりバカすぎる事情と「居酒屋」

鷲見玲奈「協力金詐欺」事情聴取か…熱愛報道よりヤバいすぎる事情と「店」
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「NEWSポストセブン」(小学館)でパイロットの男性との居酒屋デートを報じられた鷲見玲奈アナウンサー。

 居酒屋で夜8時以降も酒を楽しんでいたようだが、この件に自身のインスタグラムは今回、全国各地で緊急事態宣言が出され、多くの方々が、感染拡大を抑えるために努力している中、軽率な行動をとってしまったことにつきまして、深く反省しております」などと謝罪した。

 ネットでは「とってしまった、ではなく確信犯です。最近、露出が多くてよく見かけたけど、大したことない」「普通、いま居酒屋に飲みに行くか?、、、こうゆう人がいるから闇営業の居酒屋も感染者も減らないわけ」などと批判が相次いでいる。

 それより何より、鷲見アナには別の『疑惑』も浮上している。

『協力金詐欺の片棒』?

「記事には『飲食の合間もマスクを外して彼との会話を楽しんでいた。時短営業要請の夜8時を過ぎ、店の灯りは消えても、退店する様子はない』となっています。

20時に灯りを消している、ということは、協力金を受け取っている店ということではないかとのことです。それで鷲見さんが店を出たのは11時。

状況的に見れば鷲見さんたちが『協力金詐欺の片棒』を担いだということになってしまいます。

鷲見さん、そして店側から何かしらの声明、事情聴取までされてもおかしくないですよ」(メディア記者)

 アナウンサーでこれなのだから、やはりちょっと状況が見えていないのかもしれない。
(文/堂島俊)

「ライター紹介」
ラーメン大好きな所属記者。芸能記事を中心として活動しているが、本当はスポーツがやりたい。神奈川県出身。