ひろゆき「ワインはうんちく多い」DaiGo想起の人も…2人の関係 | Social Fill
カルチャースポーツ社会
  • ホーム
  • カルチャー
  • ひろゆき「ワインはうんちく多い」DaiGo想起の人も…2人の関係と“コラボ”

ひろゆき「ワインはうんちく多い」DaiGo想起の人も…2人の関係と“コラボ”

ひろゆき「ワインはうんちく多い」DaiGo想起の人も…2人の関係と“コラボ”
socialfill

「2ちゃんねる」創設者の西村博之(ひろゆき)氏の記事が、話題を呼んでいる。

 ひろゆき氏は「ダイヤモンドオンライン」のインタビューに登場。ベストセラー『1%の努力』に関するインタビューなのだが、そこで『YouTube動画で「ビール」を飲んでいる意外な理由』を語っている。

 ひろゆき氏が自身のYouTubeで視聴者の質問に応えるライブ配信が人気だが、必ずビールを片手に行っている。

 ひろゆき氏は「ワインは飲まない」としており、「ワインの世界にハマると、人生、大変そうなんで」と持論を展開。理由として「ものすごいお金がかかります」と、ワインそのものの価格や設備などに投資が必要と主張。

「ビールって、うんちくを語る人もそんなにいない」

 さらに「ビールを飲む」理由としては「どう頑張ってもやっぱり1杯で1000円以上ってないじゃないですか」と低価格で楽しめる点を強調。

 そして「ビールって、うんちくを語る人もそんなにいない」「ワインだと、「あの銘柄を飲んだことがある」「あの時期のブドウがいい」みたいにマウンティングが発生する」とした。

 この発言に「ビールには上下関係があんまりないというのは良い指摘。地ビールとかIPAとかに凝るマニアはいるけど、たしかに上下はない」「ワイン好きですが、確かにそれを言うとマウンティングして来る人いる」「ビールも海外ビールだと高いのあるけど、日本のは確かに値段変わらないし、上下関係は確かにないかも」など、同意する声が多数だ。

 一方で、最近共演が多い「アノ人」を思い出すという人も。