中尾ミエ水炎上「ペニンシュラホテルと訴訟」堀江貴文「餃子事件」と同じ構図| Social Fill
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中尾ミエ水炎上「ペニンシュラホテルと訴訟」堀江貴文「餃子事件」と同じ構図の危険

中尾ミエ「ペニンシュラホテルと訴訟」堀江貴文「餃子事件」と同じ構図の危険
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 歌手の中尾ミエが炎上中だ。

 中尾は7日の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、高級ホテルにて「マネージャーが何も注文していないことを理由に、水の提供を断られた」ことに激怒した。中尾自身は食事をしていたが、マネージャーは何も頼んでいなかったようだ。「一流ホテルですよ!」とかなりテンションが高めだ。

大きな問題は他にある

 これが炎上。「どっちもどっち」「水が出てこないくらいでワーワー騒がなければ芸能人として、人として一流を保てましたね」「高級ホテルであれば水道水を提供するはずもなくコストもかかっているので注文しない人は客でもなんでもないので当然では」「海外なら意向に沿わない客は追い出されたりするし、ホテルを利用させてもらってるという感覚を持たないと」「高い金払ってるって高いって思ってるって事は身の丈にあってないところに来てるって認識はあるのかな」など、中尾への批判は強い。

 確かにこの言動自体への否定的な意見もあるだろうが、実際のところ、もっと大きな問題は他にある。

「ホテル名を言ってしまったことでしょうね。番組で中尾さんは『ザ・ペニンシュラ東京』の名前を口にしてしまいました。