コブクロ黒田俊介「歌が超下手に」不倫・自殺未遂の“異変”は昨年から | Social Fill
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コブクロ黒田俊介「歌が超下手に」不倫・自殺未遂の“異変”は昨年からあった

コブクロ黒田俊介「歌が超下手に」不倫・自殺未遂の“異変”は昨年からあった
「桜の花びら散るたびに…」socialfill

 音楽デュオ「コブクロ」の黒田俊介のゲスすぎる不倫報道だ。

「週刊文春」(文藝春秋)によれば、黒田は数年前からある20代女性と不倫関係になり、何度も逢瀬を重ねたという。しかし、関係悪化により昨年春から疎遠に。

 同誌の先出し記事の無料部分では、女性側の精神状態が悪化し、薬を大量摂取する自殺未遂を起こしてしまったという。

美しい愛を歌っていたコブクロ

 これまで「蕾」「桜」「永遠にともに」など美しい愛を歌っていたコブクロだが、小渕健太郎と揃って不倫。自殺未遂まで追い詰めた黒田には呆れと怒りの声が多数だ。

 2000年代後半は大ブレイクしていたコブクロだが、最近はあまり話題にも上らず「オワコン」と言われることも。2人ともスキャンダルで目立つ程度だ。

 また、昨年には、仕事に集中できていない「兆候」も指摘されている。