井岡一翔「薬物コメに恫喝」ワンオクTaka交遊やタトゥーなど「人相超悪化」| Social Fill
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井岡一翔「薬物コメに恫喝」ワンオクTaka交遊やタトゥーなど「人相超悪化」の裏

井岡一翔「薬物コメに恫喝」ワンオクTaka交遊やタトゥーなど「人相超悪化」の裏
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 ボクシングWBO世界王者井岡一翔が、ネットユーザーに吠えた。

 井岡は10日にインスタグラムのストーリーズで「こうゆうメッセージ・コメント送ってくる奴、勘違いすんなよ、言っていい事と悪い事あるからな 絶対許さんからな。後悔すんなよ」と怒りのコメントを投稿。

 どうやら、自身と家族の画像に「薬物中毒」を思わせる誹謗中傷があったようだ。

 世間からは「一線を越えてるコメントに対してはどんどん法的手段を取れば良いと思います」「気持ちは凄いわかるし、自分の大切な人を侮辱されたならそれは許すべきじゃない。法的措置も取って良い」「言ってる事はもっともだし、家族という別人格への批判は許されない」など、井岡を支持する声も多い。

「まずは潔白を証明してくれ」

 だが、100%賛同ということではないようだ。「言い方というか発信の仕方が残念です。別にボクシング王者は品行方正で有れとは思いませんが、30を超えた大人が他人の行為に違を唱え嗜めるなら、もう少し言い方注意しないと」「どうしてそこでドスの効いた言葉を選んでしまうのかな。タトゥーで世間の反感が高まってる時に中指立てた時もそうだけど、井岡はもっと状況に対する立ち回りというのを覚えたほうが良い」と、言動のガラの悪さを指摘する声も多い。

 また「まずは潔白を証明してくれ」「ご自身の疑惑についてはそれはそれできっちり説明すれば良い」「家族に対してのコメントは悪だけど、自身の疑惑を晴らさない方が家族の為を思うなら悪い」「井岡選手も事実無根なら、潔白の証明をするための努力をしてください」など、昨年末の試合での「大麻疑惑」がはっきりしていない点を指摘する声もある。