広末涼子と同格「唐田えりかの価値」東出不倫のその後| Social Fill
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広末涼子と同格「唐田えりかの価値」東出不倫のその後とは

広末涼子と同格「唐田えりかの価値」東出不倫のその後とは
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 4月30日、「週刊女性PRIME」(主婦と生活社)が、唐田えりかの復帰への道筋を報じた。

 同サイトによると、同事務所の第一号女優・広末涼子は、スキャンダルや朝帰り、無賃乗車など何度もマスコミや世間から叩かれたが、ドラマや映画に出演し続けた。広末自身に魅力や実力があることに加え、同事務所のトラブルを回避する力などを評価。そんな事務所の力で、唐田が復帰できるかもしれないという。

 その手始めに、唐田の芸能界復帰として始まった月刊誌「日本カメラ」(日本カメラ)の連載が同誌の休刊により終了したが、フラームとの関係が良好なスポーツ紙に移行するようだ。

「唐田と広末を同格にしてはいけない」

 広末に対してネットでは、「たしかに広末って、ずっと作品に出演してる」「そういえば週刊誌で叩かれてたな」などの声が上がった。また、「ドラマヒットしてたし、制作側は使いたいよね」「当時の人気凄まじかった」といったコメントも。

 一方で、唐田に対しては、「唐田と広末を同格にしてはいけない」「唐田は何も実績残してない」などの声が寄せられた。また、「広末は大きな不倫ほどの問題は起こしてない」「不倫だけでも罪なのに、不倫中の匂わせ行動はありえない」といった声も上がった。不倫そのものや不倫中の行動が、未だにテレビに復帰できない理由と考えている人もいるようだ。

 唐田と不倫関係にあった東出昌大は、主演映画『草の響き』が今秋に公開、『コンフィデンスマンJP』の第3弾映画も撮影中であり、なんやかんや表舞台に立ち続けている。