井岡一翔「紀州のドンファン元妻も覚醒剤疑惑」ワンオクTakaら心配の最悪 | Social Fill
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井岡一翔「紀州のドンファン元妻と共通点」ワンオクTakaら心配波及の最悪薬物疑惑

井岡一翔「紀州のドンファン元妻も覚醒剤疑惑」ワンオクTakaら心配の最悪タイミング
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 和歌山県の資産家男性が急性覚醒剤中毒で突如亡くなり、元妻が3年を経て逮捕された事件。

紀州のドン・ファン」と呼ばれた有名な人物の衝撃的な死と謎に多くの注目が集まっているが、すでに元妻が売人と接触した、という情報もある。

「パパ活」の果ての現在の姿といえなくもないが、派手な業界や芸能界では薬物の誘惑が多く、入手ルートなども多いことが改めてわかる形となった。以前逮捕された高知東生さんと同じルートなのでは、という記事まで出る始末だ。

タイミングが最悪な人物

 誰がいつこうした状況に出くわすかはわからないが、今回「元妻が覚醒剤を混入したのではないか」ということで逮捕されたわけだが、タイミングが最悪な人物もいる。

 それが、ボクシング世界王者の井岡一翔だ。

「大晦日の試合前のドーピング検査で大麻成分に陽性反応を示したことが明るみに出たことで、大きな衝撃を世間にもたらしたばかりです。

一部報道では『医療目的やハードなトレーニングに耐えるために使用するファイターは多い』という意見もありますが『フラッシュ』(光文社)では『覚醒剤成分が検出』とまでいわれました。

奇しくも『ドンファン事件』と同じく覚醒剤の話が最悪なタイミングで出てしまった印象ですね。ただでさえダーティなイメージがついてしまった井岡さんですが、JBCの対応も含め怪しいですし、世間の目は冷たいです」(メディア記者)

 井岡と仲の良いONE OK ROCKのTakaなど仲間内のイメージにも波及しているが……ドンファンの話とも遠く絡むとは間が悪い。
(文/城島信二)