SKE48松井珠理奈「40度熱で卒業公演」コロナ禍での非常識出演に批判 | Social Fill
カルチャースポーツ社会
  • ホーム
  • カルチャー
  • SKE48松井珠理奈「40度熱で卒業公演」コロナ禍での非常識出演に批判殺到も

SKE48松井珠理奈「40度熱で卒業公演」コロナ禍での非常識出演に批判殺到も

SKE48松井珠理奈「40度熱で卒業公演」コロナ禍での非常識出演に批判殺到も
socialfil

 SKE48松井珠理奈が、最後にとんでもない批判を受けている。

 29日、名古屋市のSKE48劇場で卒業公演を開催した松井。しかし、開演から50分経過しても出演せず。メンバーのソロコーナーの最後にようやく登場した。

 「お待たせしました! 出てくるの遅えよって思ったでしょ?」と松井は笑ったようだが、実は11日の公演後に40度の熱が出て、トークイベントをキャンセル。24、25日のイベントを欠席していたようだ。PCR検査は陰性だったという。

「偽陰性」というのも

 この点が批判のポイントであり「40度の熱を出していたら出ちゃダメでしょ。PCR検査してたかも不明だし。最後までおかしい対応」「高熱出てすぐに出演するとか本当にありえない」「熱があるのに出たらだめだろう、もしコロナなら取り返しがつかない事態」など、数日前とはいえ熱のあった事実から、出演はよくないのでは、との声が多数だ。

 新型コロナウィルスで緊急事態宣言の最中であり、世間もピリピリしているのが現状だ。しかし「偽陰性」というのもある。「これでメンバーの誰かが陽性になったりしたら責任取れないだろ」との意見もある。