伊藤健太郎「不起訴テク」山本舞香のダメージも絶大 | Social Fill
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伊藤健太郎「不起訴テク」山本舞香のダメージも絶大で…

伊藤健太郎「不起訴テク」山本舞香のダメージも絶大で…
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 4月28日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、ひき逃げ容疑で逮捕され不起訴処分となった俳優・伊藤健太郎の独占インタビューを掲載した。また、「デイリー新潮」(新潮社)では、伊藤のインタビュー動画を公開。事故から半年経つが、インタビューで胸の内を明かした彼へのバッシングが止まらない。

 昨年10月に東京渋谷区で起こしたひき逃げ事故について、伊藤は動画内や記事内で「本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」「一生かけて償いたい」と謝罪。さらに事故当時の状況について、「交通量の多さや自分の車の大きさを考えると、すぐにその場で止まるよりも回って戻ってくるほうが安全だと判断してしまいました」と述べた。

「伊藤の今回の発言がウソではないか?」

 当時の判断や状況を説明し、謝罪することで誠意を見せようとしたのだろう。しかし、不起訴処分になろうとも罪を犯した身である伊藤に対して、世間はそう甘くないようだ。

“言い訳”ともとれる伊藤の発言に、反省の色を感じないと批判が殺到している。また、事故当時の報道では、タクシー運転手に止められて伊藤が現場に戻ったと言われており、報道が事実だとすれば「伊藤の今回の発言がウソではないか?」と疑う人も。

 さらに、謝罪の場が多くの記者に囲まれることのない週刊誌であったことも、一部の人は「また逃げている」と感じた様子。