紀州のドンファン元妻「顔別人」壮絶整形と東京生活逮捕がヤバすぎ | Social Fill
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紀州のドンファン元妻「顔別人」壮絶整形と東京生活逮捕がヤバすぎる…

紀州のドンファン元妻「現在の顔」壮絶整形と東京生活逮捕がヤバすぎる…
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 昨年、「紀州のドンファン」と呼ばれた和歌山県の資産家・野崎幸助さんが急性覚せい剤中毒で亡くなった事件に関し、28日に和歌山県警は殺人容疑で元妻の須藤早貴容疑者を逮捕した。

 県警捜査一課は、覚せい剤を摂取させられたとみられる時間帯、周囲には須藤容疑者しかおらず、第三者の存在も確認されていないことなどから、同容疑者が関与した疑いが強いと判断したようだ。

 もともと55歳差、怪しい情報が多かった須藤容疑者だが、今回逮捕となって「3年かかってやっとか」という声もある。今後さらなる捜査や聴取によって、真実が明らかになることを望みたい。

須藤の「顔」

 また、事件から間もなく3年という中で、メディアでも時折情報が出ていた。28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、須藤の「顔」に関する記事を出している。

「須藤容疑者は、野崎さんの莫大な遺産で新たな人生を歩もうとしており『海外移住』も検討していたようです。もう和歌山には寄り付かず、東京で生活していたようですね。逮捕の場所も品川区です。

また『文春』によれば『顔の見た目はすっかり変わった』と知人の言葉を紹介しています。もはやすぐには本人とはわからないようで、大規模な整形をしたようですね。

莫大な資産があれば、東京で豪遊したり整形も迷いなくできますよね。まあ、それももう終わりかもしれませんが」(メディア記者)

 今後の捜査の進展に注目したい。
(文/城島信二)