新垣結衣「大河もスポット」悲劇の役が意外も「連ドラ事情」| Social Fill
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新垣結衣「大河もスポット」悲劇の八重役が意外も「連ドラ事情」が…

新垣結衣「大河もスポット」悲劇の役が意外も「連ドラ事情」が…
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 女優の新垣結衣が2022年のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』に、女優の新垣結衣が出演することがわかった。

 演じるのは主演の小栗旬演じる北条義時の初恋の人・八重であり、大泉洋演じる源頼朝にとって最初の妻でもある。なかなか複雑な役どころと推察されるが……。

「女性自身」(光文社)が、その八重の悲劇的な役柄を紹介している。記事によれば「産んだ子どもを殺される」「悲恋によって入水自殺」してしまうという。源頼朝との関係性に翻弄された悲劇的な人物だったようだ。

「死ぬ役」という点が気になったようで

 ネットではすでにその悲劇的な役を新垣が演じることで話題だ。今までにない役どころではあるので、注目はされているが……。

 それ以上に「死ぬ役」という点が気になったようで……。

「1年間放送の大河ですが、新垣さんは通年での出演という役ではないのは確実ですね。スポット的な出演ということになりそうです。