フジ女子アナステマ「木村花事件でも」外資規制違反も| Social Fill
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フジ女子アナステマ「木村花事件でも」外資規制違反も…解体間近

フジ女子アナステマ「木村花事件でも」外資規制違反も…解体間近
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 ガバナンスゆるゆる?外資規制違反に続き女子アナステマ報道にフジテレビ解体の声。

 14日、フジテレビ女子アナウンサーによる「ステルスマーケティング(ステマ)」の疑いが浮上したとして、局内で調査が行われていると「週刊文春」(文藝春秋)の取材で明らかになった。

 野島卓アナウンス室部長によって行われているという同調査だが、井上清華アナ(25)、三上真奈アナ(32)、宮澤智アナ(31)をはじめ複数のアナウンサーが事情を聴取されている他、三田友梨佳アナ(33)も事情聴取を受けたという。

「アナウンサーをタレント化させた結末」

「週刊文春」によると人気美容室など店の看板の前で撮影するなどし、来店をSNSで公開する代わりに、ヘアカットや系列店でのネイルやマツエクなど施術を無料で提供してもらっていたといい、まさにステマそのものの様な気がするが、同誌がフジテレビ広報部に事実関係を問い合わせた所、「ステルスマーケティングに該当する行為はないと考えております」と答えたというから驚きだ。

 この報道に、「自分を芸能人だと勘違いしてるんだろう」「ステマしてる意識が無かったとかは通らない」「アナウンサーをタレント化させた結末」「普通にステマ」など、ステマに該当すつ行為はないとするフジテレビを真っ向から否定。