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ゆうこす「大麻タレント」とのつながりも…裏アカ暴言騒動の火消しは

 元HKT48で「モテクリエイター」としても有名な「ゆうこす」こと菅本裕子

 最近は元アイドルとしては異例の「実業家」としての側面も。堀江貴文氏ら経営者とのつながりや共演でも広く知られている。

 そんな「アイドル卒業後の成功例」として君臨するゆうこす。しかし「覚醒ナックルズ」が24日、そんな彼女の「疑惑」とトラブルについて報じている。

 先日報じられた「私物プレゼント騒動」。高額チケットを買わせて、そのお返しに私物をプレゼントすると告げたものの、1年以上私物がほぼ誰にも届かないということで炎上。しかも「裏アカウント」で「野次馬野郎が一生つまらねえ人生送ってろ」などと、騒動によって炎上したことに対する暴言を吐いたという疑惑も浮上。本人は否定しているが、一気にイメージが崩壊している。

訴訟も起こりそう?

「『ナックルズ』さんが報じたところでは、一部ユーザーがゆうこすを『訴える』と語っている人とか。もし本当に訴訟が起こったとすれば、改めて一連の騒動が注目を集めてしまうでしょうね。

ゆうこすといえば、一時期『ある場所』で働いていたのでは?というウワサがあり、写真なども出回るなど妙なウワサも立ちやすいんですが……あの暴言が本人だとすれば、本性は外面と真逆ということ。意外な姿ですね」(メディアライター)

 ゆうこすの「裏の顔」がいろいろと出てきて、果ては「裁判沙汰」寸前とは驚きの極みであるが……。14日にはチケットに関する騒動の謝罪を「note」にも記している。発送を忘れていた、というのが原因ではあったようだ。一応の解決を考えていたのだろうが、世間もなかなかすぐには納得できないだろう。

 また、同誌では「あの逮捕タレント」との関係も記されている。