渡部建が握る「日テレのヤバい闇」行列復帰にこだわる裏 | Social Fill
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渡部建が握る「日テレのヤバい闇」行列復帰にこだわる裏側とは

渡部建が握る「日テレの闇」行列復帰にこだわる裏側とは
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 渡部建復帰にここまでこだわる理由。

「現代ビジネス」が「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)でアンジャッシュの渡部建を復帰させるべく動いているのではないか、と報じた。

 同番組の総合演出を務める高橋利之氏は直撃取材に可能性を否定せず。

「復帰」に固執している

 高橋氏は『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで』の演出も手がけており、昨年末の渡部の“復帰(できず)”に動いた人物でもある。

 日テレはどうやら渡部復帰をあきらめていないようだ。昨年の『ガキ使』は世間のバッシングで頓挫したが、今度は過去に出演していた『行列』で、というわけである。

 が、世間では「何のために・・スポンサーも嫌でしょうし」「あえて情報を流し世の中の反響を見るつもりなのか、それともスポンサー視聴者を丸め込めるとタカをくくってるのか」「日テレのリスク管理は甘すぎると思う」「誰も観たいと思わない」など、否定的な意見が大多数である。

 多目的不倫のダメージが残る渡部をこうまで「復帰」に固執しているのを見ると、裏に「何かある」と見られるのも普通だ。

「日テレはもしかしたら、渡部さんに『何か弱みを握られているのでは』『ヤバい裏がありそう』など、日テレ上層部が渡部さんの何かを恐れているようにしか見えない、という声もあります。

渡部さんは愛人クラブ等にも出入りしていたようですし、こうまでかばうと日テレにも関係があるのでは、という話が出てしまうのも仕方ないですね。

渡部さん仕事をしなくなり、懺悔の暴露本等でも出そうものならヤバい、とか……」(メディア記者)

 疑惑が深まるばかりだ。
(文/長澤仗助)