» 真剣佑「木下優樹菜方式」で絶望? 友人「フォロー」が迷惑すぎる“縦読み”
Uncategorizedカルチャースポーツ社会
  • ホーム
  • カルチャー
  • 真剣佑「木下優樹菜方式」で絶望? 友人「フォロー」が迷惑すぎる“縦読み”

真剣佑「木下優樹菜方式」で絶望? 友人「フォロー」が迷惑すぎる“縦読み”

「沖縄密着デート」を「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ、バッシングの対象となっている俳優の新田真剣佑

 真剣佑は自身の舞台が中止になった日に沖縄に恋人と思わる女性と訪れていることもわかっており「自覚が足りない」と、同じく沖縄に行ったいた山田孝之らとともに批判の対象となっている。

 今後の仕事に影響があるのは確実な状況の真剣佑。そんな彼に「助け舟」を出そうとする人もいるようだが……。

友達が「フォロー」も逆効果

「俳優で友人の草野大成さんですね。インスタグラムのストーリーで長文を投稿したのですが、段落ごとに文章を右斜め読みすると『どんな時でも味方だよ!おれは!』になるという指摘がなされているんです。

厳しく攻撃を受けている真剣佑さんへの草野さんに対するエールなんでしょうが、世間からはこれまた批判の声が殺到中。『別に個人的にLINEとか連絡すればいいじゃん』『なんでわざわざメッセージを隠して出すのか』『目立ちたがり』などと冷淡な声が多いですね。炎上するとわかっていてやった『売名』なんて声もあります。

真剣佑さんを応援するつもりが、火に油、となってしまった印象です」(メディアライター)

 草野の行動は友達思いのものだったのか、それとも何かしらの狙いがあったのだろうか……。最近のSNSユーザーは目ざといので、安易な言動は命取りになりやすいのが現実だ。