渡部建「豊洲市場を侮辱」記事に批判…宮迫博之より「マシ」 | Social Fill
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渡部建「豊洲市場を侮辱」記事に批判…宮迫博之より「マシ」な理由

渡部建「豊洲市場を侮辱」記事に批判…宮迫博之より「マシ」な理由
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 アンジャッシュ・渡部建豊洲市場でアルバイトとして働いていることが一部スポーツ紙で報じられた。

 渡部は妻・佐々木希の勧めで「気持ちを切り替え、汗を流す」という目的で豊洲のハードワークに勤しんでいるという。

 深夜から翌朝に及ぶ仕事ということで大変なのは想像に難くないが、渡部は一生懸命に働いているという。世間からも「そっとしておいてあげればいいのに」「お金がいくらあろうがこうやって真面目に働いてるっていうのであれば黙って見ててあげればいいんじゃないかな」「華やかな世界で超売れっ子だった人間が泥臭く働くってなかなか難しいと思う」と好感も持たれている印象だ。

 渡部は一連の「多目的トイレ不倫」で芸能界を追われ、昨年末の謝罪会見でも逆効果となり、芸能活動ができる見込みはゼロという状況だ。その中での“労働”というわけだが……。

 記事への「苦言」が別の角度から多い。

「『禊とかボランティアとかさ、普段からそこで働いたり活動してる人がいるんだから』『豊洲市場を侮辱している』『豊洲市場で働いている人は懲役刑でも食らっているかのような表現』『アルバイトが"みそぎ"って』と、渡部さんが豊洲市場で働くことが苦役といいますか、何かの罪滅ぼしという扱いを受けるのはどうなのか、という論調もも見受けられます。