『おちょやん』で「猫を投げた」?疑惑シーンに批判 | Social Fill
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『おちょやん』で「猫を投げた」?疑惑シーンに批判…超絶不快の声

『おちょやん』で猫虐待?シーンに批判が…超絶不快の声
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 NHK朝ドラ「おちょやん」で猫投げ演出?ネット上には批判の声も。

 連続テレビ小説「おちょやん」(NHK)の、あるシーンに批判の声が挙がっている。

 そのシーンとは女優、杉咲花(23)が演じるヒロインの千代が、自身の芝居に改めて向き合った12日放送話のラストシーン。

 窓を開け空を見上げる千代の一言終わりで、カメラが切り替わった先に映ったのは2匹の猫、その内の1匹が「明らかにカメラフレームの外から投げ入れられている」として非難の声が挙がっているのだ。

 このシーンに気づいた猫好き、もとい視聴者も多かったようで、「人間に抱えられた状態から放り込まれたのが丸わかり」「最後に猫ちゃん明らかに落とされててとても不快」「三毛猫さん投げられてない?」「猫落とすなや」「どう見ても猫さん放られてましたね」「きっと投げられてる」など不快感を露わに。

 さらに「あれはやめて欲しい」「こんな演出いらない」「猫入れとけば和むだろ的な演出が違和感」「朝ドラに無理に猫を出さないで」「また猫に頼って」「数字を1パーセントでも挙げる為に猫を持ってくる」など、猫頼りの演出にも疑問の声が。

「コマ送りでみたら明らかに後ろ足の方から立った状態で降りてる」