» 上原多香子「悪循環」前夫自殺印象と現夫「怪しい仕事」の内実
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上原多香子「悪循環」前夫自殺印象と現夫「怪しい仕事」の内実

上原多香子「悪循環」前夫自殺印象と現夫「怪しい仕事」の内実
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 SPEEDの上原多香子の「近況」が伝えられている。

「週刊女性」(主婦と生活社)が報じたところによれば、上原は著名な庭園デザイナーに弟子入り、やる気を見せていたというが、SPEEDの活動なのか子育てなのか、あまり積極的に動いてはいないようだ。予定していたイベントをドタキャンもしたという。

 世間からは「お世話になった人のイベントをドタキャンして、あまりにもイメージが悪すぎる」「そういう人だよね」「彼女がデザインした庭園を心から愛でることができるだろうか」「奥さんもいい加減な気持ちで話題だけ作ってる様だし、これで生活苦にでもなるようなら子供が一番かわいそう」「上原多香子もそんないい加減だとまた仕事が完全になくなるよ」など、呆れの声が少なくない。

 厳しい意見が並ぶのも、ET-KINGのMCだったTENNさんが2014年に自殺し、遺書などから上原さんの不倫が原因だったという話があり大きな騒動となった。その後上原は当時演出家だったコウカズヤと結婚し、子どももうけた。

 一連の騒動でコウも演出を務めていた劇団をやめ、その後は倹約生活をしていたという。ただ、上原が先述のように仕事に適当なのは、コウがソーラーパネルの販売員として月収100万円以上を稼いでいる、ということが理由らしい。