花田優一「職人になる日」依頼殺到の日は来るの | Social Fill
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花田優一「職人になる日」依頼殺到の日は来るのか…

花田優一「職人になる日」依頼殺到の日は来るのか…
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 オーダーメイド受注対応を宣言も、「世間は誰が頼むの?」と嘲笑。

「オーダーメイドのかばん、お財布、名刺入れ、ポーチ、ペンケースからパソコン入れ」「身近なものならなんでも完全に、僕がデザインした一品を作ります」

 そうブログで宣言したのは靴職人の花田優一(25)。

 続けて「完全一点物」「製品のクオリティは海外ブランドにも負けないクオリティ」「すべて職人が手作業で仕上げます」「既製品とは違うかっこよさ、一生使える」と自身が対応するオーダーメイドの良さをアピール。

 これに対し、「一体誰が彼に依頼するのだろうか」「靴の受注は完納したの?」「優秀な職人さん他に一杯いるのに?」「いつ完成品を受け取れるかも分からないような職人に、発注する人なんているのか?」など、受注した靴の納期遅れが指摘され話題になった花田氏を揶揄したコメントが並ぶ。

 さらに「他のことに更に手を出すの?」「もうメディアには出ないで靴の製作に専念するべき」「本業でなるほどと言われるように頑張ってみては?」など、本業の靴職人に専念するべきではと指摘する声も。

「余計な部分で話題になりすぎ」