三浦春馬「過激ファン言動」がやばすぎる | Social Fill
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三浦春馬「過激ファン言動」がやばすぎる。お別れの会に「ナイフで」?

三浦春馬「過激ファン言動」がやばすぎる。お別れの会に「ナイフで」?
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 昨年7月18日にこの世を去り、今なお多くの人に惜しまれている、俳優の三浦春馬さん。

 三浦さんを悼み、そして悲しむファンはいまだ数え切れないほどだが、昨年行われるはずだった「お別れの会」は、新型コロナウィルスの蔓延により、今年7月に延期となっている。

 だが、コロナ禍はまだ決して収束できているとは言えず、夏になればマシになるという保証もない。所属事務所アミューズの動きを見ても、「本当にやるのか」という心配の声は少なくない状況だ。

 さまざまなイベントが中止になっているだけに、三浦さんの件に関してもれいがいではないかもしれない。そのくらい特殊な時代ということはできるはずだ。

 また、一部の過激なファンに対する心配もあるのでは、どの声もある。

「SNS上には、愉快犯としか言えないようなデマや憶測を流す輩は少なくありません。

しかし、その程度ならまだマシに思えるような人々がいるのも事実です。

中には『お別れの会で暴れる』『アミューズにナイフ突きつけてやる』などという危ない発言を何度もする輩もいます。これではアミューズも簡単に開催はできませんよね。

ネット上でも『春馬ファンの一部は本当に過激』と言われていますし、心配の種が残るからこその現在ではないでしょうか」

 三浦さんを静かに悼むファンには辛い状況かもしれない。