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勝地涼「ゲス育児放棄」新垣結衣が前田敦子より必要だった?

勝地涼「ゲス育児放棄」新垣結衣が前田敦子より必要だった?
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 妻である元AKB48の前田敦子と離婚協議を重ねているとウワサされている俳優の勝地涼。そんな勝地の“育児への姿勢”が明かされ、世間からかなりのブーイングを浴びている。

 2月2日発売の「女性自身」(光文社)は「勝地涼『いつ別れてもいい』前田敦子呆れさせたゲーム漬け生活」と題した記事を掲載。

 離婚協議中であると報道されている2人。そんな中勝地の育児の様子について「勝地さんは、親しい友人らと毎晩のようにオンラインゲームに興じているそうです。実はこれ、前田さんと別居する前からの日常なんです」と知人が語っている。

 これまで離婚話に至った原因として、前田のキレやすくヒステリックな性格が挙げられることが多かった。しかし今回の報道に対して世間からは「子育て中に旦那がゲーム漬けだったらそりゃぁブチ切れるよ」「命がけで子どもを産んだ産後の体はホルモンバランスも不安定で、大変なんだよ!」「マジ有り得ないんだけど、私だったら許さない」と勝地への批判が殺到。

 難ありと言われていた前田にもさすがに彼女の肩を持つ声が多く寄せられている。

さらに同記事は「勝地も親権を争う気はなく、今後も父親として育児を手伝う意向だという」と締めている。勝地は息子をかなり可愛がっているといい、離れた場所からサポートする育児の形も否定はできない。

 しかし、もしかしたら親権は前田に渡すことで普段の育児は彼女に任せ、会いたい時に会うといった印象を世間から受ける可能性もある。