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真木よう子に辛辣な声『青のSP』演技批判のワケは

真木よう子に辛辣な声『青のSP』演技批判のワケは
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 藤原竜也の主演ドラマ『青のSP(スクールポリス)-学校内警察・嶋田隆平-』(フジテレビ系)第1話が放送され、平均視聴率8.9%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を記録した。同ドラマに出演するヒロイン・真木よう子に対して様々な意見が寄せられている。

 同ドラマは、 “学校内警察”としてある中学校に配属されたスクールポリスの嶋田隆平(藤原)が、国語教師の浅村涼子(真木)や島田の後輩刑事・三枝弘樹(山田裕貴)らとともに、さまざまな事件に巻き込まれる学園エンターテイメント。予告編では「(校内で法律に触れる行為をしたら)遠慮なく警察に突き出します」とクールな表情で言い放つシーンが印象的だ。

 学校でのいじめや教育指導、ブラック拘束など、度々ニュースで取り上げられる学校問題について、どのようにメスを入れるかにも注目が集まっていた。しかし、1話の放送終了後、多く寄せられた感想はヒロイン役の真木に関するもの。

 ネットでは「真木よう子ってやっぱり演技下手」「内容以前に、ヒロイン役にはまってない」など、痛烈な声が上がっている。これまでインパクトの大きい役を演じてきた演技派の藤原が主演を務めているだけあって、真木の演技が余計に際立ってしまったのだろうか……。