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三浦春馬「死の前日」亡骸の“表情”と残る謎

三浦春馬「死の前日」亡骸の“表情”と残る謎
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 昨年7月に、突如この世を去った俳優の三浦春馬さん。

 三浦さんが亡くなってすでに半年近くが経過したが、いまだ多くのファンがそのショックから立ち直れていない。

 そんな中「デイリー新潮」(新潮社)が、三浦さんと関わりのあった人々の証言を公開している。

 三浦さんのサーフィンの師匠である卯都木睦氏は「ファンのショックが大きく、連絡が来たりする」という主旨の告白している。芸能界の“育ての親”である、つくばアクターズスタジオ元会長の加藤麻由美氏は「関係者だけを集めた密葬に呼ばれ、最期の顔を見ることはできました」などと語っている。

 世間からも「春馬さんの事を知れば、知るほど本当に彼ほど純粋な心を持ち、何事にも一生懸命に取り組む姿、周りに笑顔をもたらす人柄」「季節が過ぎていくが春馬さんのことは本当になんだったのか分からないまま」など、さまざまなコメントが。

「加藤氏いわく、三浦さんの亡骸は『安らかな顔ながらも口をグッと結んだような表情』だったようです。それを読んで『春馬君の安らかな顔、それだけで心が救われます』といった声も多いですね。