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木村拓哉「死者にチャラすぎ」漢字読めず、日本語崩壊が心配

木村拓哉「死者にチャラすぎ」漢字読めず、文章力ゼロの失態だらけ
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 粗末すぎる日本語連発に教場教官キャラ崩壊か。

 俳優、木村拓哉(48)の日本語がいよいよヤバいとネット上で噂されている。

 1月4日放送の「ネプリーグSP」(フジテレビ系)に出演した際には、漢検2級の漢字を読むアトラクションで「搾取」を「ちょうしゅ」と読み間違え、「え、なんか抜けた?」と、木村の次の回答者であった俳優の濱田岳(32)が正解するまで自身が読み間違えているという可能性には一切疑問を持たず。

 翌5日には自身のインスタグラムで、1日に肺がんで亡くなった俳優、福本清三(享年77)とのツーショットの画像と共に、「本当に本当に本当に本当にお疲れ様でしたぁ~!!安らかに……」となんとも軽い追悼コメント。

 これをみたネット上の声は、「この人はちゃんと義務教育受けたのか」「追悼文で!とか使うの何かなあ」「言葉が軽い」「そろそろ50歳だよね、常識疑う」「普通の言葉で言えないの」「人の訃報に接してのコメントなの」など非難の嵐。

 その後も、木村はインスタグラムに「騒ぐための素材は作れる時に作ってまぁ~す」「七草粥、邪気払いだぁ~!!無病息災だぁ~!!頂きます!!」「今年、最初のレッスン!!5時間半びっちり行ったりましたぁ~」など連日投稿。