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竹俣紅「フジ社長との関係は」記事もカズレーザーの件で一蹴余裕

竹俣紅「フジ社長との疑惑」記事もカズレーザーの件で一蹴余裕
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 フジテレビアナウンサーに内定が決まった、元美人棋士・竹俣紅。12月24日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、将棋愛好家のフジテレビ社長・遠藤龍之介との関係性を報じた。

 同誌によると、フジテレビ幹部が「遠藤さんは、都心の高級ホテルに併設されている囲碁・将棋の会員制サロンによく通っておられます。竹俣嬢にも個人的に指南を受けたことがあるのでは、なんて言われていますよ」と、将棋付き合いのウワサがあることを明かした。そんな遠藤本人は、「サロンに女流棋士をお招きしたことありますが、竹俣さんではない」と語り、「僕はアマチュア5段だから、僕と同じくらいの棋力だと思うし、彼女から教わることはないと思うなぁ」と関係性を否定したことを綴った。

 14歳で将棋の世界にプロ入りし、20歳で引退を表明。タレントに転身した竹俣は、写真集を24日に発売した。20日に行われた写真集イベントでは、「最初で最後の写真集。私の最も色気の詰まった写真集」とコメントしているように、タレントではなくアナウンサーとして活動するようだ。

 しかし、ネットでは「元女流棋士でタレントって、テレビ局の話題作りにしか見えない」「たいして就活せずに、裏口で入ってそう」など、これまでの肩書で内定を勝ち取ったという見方があるようだ。