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渡部建「住居洪水事件」で再ヒンシュク…唐田えりかとの違いは

渡部建「住居洪水事件」で再ヒンシュク…唐田えりかとの違いは
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 多目的トイレなどでの不倫騒動で6月から無期限活動自粛中のアンジャッシュ・渡部建。12月3日に行った謝罪会見では歯切れの悪い返答にバッシングが再燃する事態に。

 更なる不評を買う渡部だが、渦中の騒動以外にもトラブルが起こっていたと報じられ、話題を呼んでいる。

 12月22日、「女性自身」(光文社)は渡部が水漏れでご近所とトラブルになったことについて記事を公開。

 同誌によると、渡部が住むマンションの住人は「上の階からベランダへ滝のような水が階下に落ちたそうです。渡部さんプールを張って子どもと遊んでいたのでは?」と語る。実はこのマンションはプールの使用などは禁止。渡部は「ベランダをモップで水掃除していたら、その水が下の階に流れてしまった」と答えたそうだが、滝のような水になるかは疑惑が深まる。結局、渡部は注意を受けたコンシェルジュに謝ったのみで被害者への直接のお詫びはなかったようだ。

 同記事には「注意を受けた時に、すみませんって言うのは謝罪じゃないですよね。被害を受けた方に直接頭を下げて、謝るのが謝罪」「ちゃんと被害者に直接謝罪してないって人間って変われないんだな」と批判的なコメントが多く見られた。

 また、「そういう所に人間性って出る。コンシェルジュに謝罪しても仕方ないだろ」と渡部の誠意のなさと、いつまでも改善されないプライドの高さにほとほとあきれ返る声であふれ返った。