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嵐大野智「大麻疑惑」改めて注目…リゾート経営もいいけれど

嵐大野智「大麻疑惑」改めて注目…リゾート経営もいいけれど

 2020年で活動休止を発表したジャニーズアイドルの。22日発売の「女性自身」(光文社)には「40~50代ファン100人に聞いた、私を変えた・支えたこの1曲」と題する嵐の特集記事が掲載された。

 活動休止の年末に向けてファンは絶えず熱視線を送っている。それぞれが進む道に注目が集まる中、メンバーの過去の疑惑へ心配の声が集まっている。

「一度嵐に区切りをつけ、それぞれの道を歩むのもいいのではないか」と、活動休止を持ち掛けたという嵐のリーダー・大野智。活動休止発表の記者会見では、メンバー間で話し合いを重ね、大野の意思を尊重したいとメンバー全員で決断に至ったと語っている。

 そんな大野は、以前から宮古島の一部の土地を所有していると現地住人内でウワサになっていた。7月に掲載された「NEWSポストセブン」(小学館)によると、宮古島で巨大リゾート施設のようなものが建設予定となっており、その中の一つが大野所有の土地と現地住人は推測している。活動休止後は、コバルトブルーに輝く宮古島のビーチで、ウワサの彼女と愛を育むのだろうか。

 しかしリゾート地での生活を謳歌する上で、過去の衝撃の疑惑を思い出す人も多いようだ。