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三浦春馬「アミューズ会見へ」死後5カ月で決断ある理由

三浦春馬「アミューズ会見へ」死後5カ月で決断ある理由
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 7月18日に亡くなった三浦春馬さん。12月18日で死から5カ月が経過した。

 最近は映画『天外者』が公開され、改めてその存在を惜しむ声が相次いでいる。世間からはいまだに唐突な死を受け止められないといった声も少なくない。

 そして、改めて死への疑問も多く残っているようだ。特に亡くなった直後や四十九日での、所属事務所アミューズの発表などにおける矛盾や対応には、いまだ怒りがくすぶっている。「死の再検証を」という声すらも決して少なくないのだ。

憶測が消えないのも無理はない

 しかしファンの思いはむなしく、現状再検証やアミューズの改めての会見等は行われていない。芸能人が亡くなった際に事務所が会見を開くというのはなかなかないことだが、これほど要望が多い状況、初動の発表のまずさを考えれば動く必要もあると思われるのだが……。

 アミューズは過剰なデマや憶測に法的措置の可能性もあると注意喚起しているが、ファンの声を無視していることを考えると、憶測が消えないのも無理はない。

 拡大したデマや疑惑は、非常に細かいところまで出てきている。

「SNS上では『香港や台湾などで三浦春馬の死亡ニュースが日本の1日前に出ている』という指摘がスクショとともに出回っています。