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三浦春馬らにセクゾ「ジャニーズ薬物検査」より重要な“闇”とは

三浦春馬らにセクゾ「ジャニーズ薬物検査」より重要な“暗部”とは
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 16日、ジャニーズ事務所が約400人の全所属タレントに対し、薬物検査を実施していると発売中の「女性自身」(光文社)が報じている。

 CM違約金など、所属タレントが薬物騒動を起こした時のダメージは事務所にとって莫大だ。芸能界でも大きな存在感を持つジャニーズ事務所が動くのは「いい方向では」という声が多くある。

 とはいえ検査にはかなりの費用がかかり、コロナ禍でも財務体質が盤石なジャニーズ事務所だからこそできることなのではないか、という意見もある。

 いずれにせよ所属タレントへのけん制、タレントを守る方策としてはベターなのではないか、と前向きな意見が少なくない。

芸能界の『メンタルケア』に関しても注目が

「一部では『検査でクロになれば休業させることもできるから、隠ぺいも容易になりそう』という声もありますが、一般企業でも健康診断がありますし、最近の芸能界の薬物蔓延を考えればこの動きは当然といえるかもしれません。