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瀬戸大也より「出たがり妻」に拒否反応…イメージ回復無理な理由

瀬戸大也より「出たがり妻」に拒否反応…イメージ回復無理な理由
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 9月に不倫を報じられた瀬戸大也が東京都内の家に戻ったという情報を、12月15日発売の「女性自身」(光文社)がキャッチした。

 同誌によると、瀬戸を目撃したのは12月上旬。同誌は「妻・優佳さんに取材を申し込んだが、『取材でしたら事務所を通じてお願いいたします』と語り、自宅へ入っていった。その時に左手薬指に光っていた結婚指輪は外れていた」と綴った。

 さらに、「瀬戸は練習に行かず家にこもりっきり」と続け、「12月13日、優佳さんが自身のInstagramに温泉旅行での浴衣姿を投稿しているが、夫が同行したかはふれていなかった」と2人の動向について報じた。

優佳さんが10月に「FRaU」(講談社)の公式ウェブサイトで「離婚をするのは、事の顛末を見極めてからでも遅くはないと思うようになったのです」とインタビューに応じているだけに、今回の瀬戸の帰宅は、一旦許されたということなのだろうか。

同誌の記事やこのインタビュー、その他記事で度々表に出る優佳さんに対して、ネットでは「奥さんはもう出なくていいから、瀬戸に話させろよ」「奥さんが前に出すぎて外に出れないよね。それで練習もできないのでは?」と、不倫した瀬戸よりも優佳さんを批判する声が増えてきた。