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渡部建いじめ記者「特定」マスコミへの批判が殺到の現実

渡部建いじめ記者「特定」マスコミへの批判が殺到の現実
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 12月3日、多目的トイレなどでの不倫騒動で6月から無期限活動自粛中のお笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建謝罪会見を行った。

 騒動から約半年、記者会見で渡部が何を語るのか注目が集まっていたが、一連の内容を見ていた視聴者からは渡部の回答だけではなく記者へも批判が殺到する事態となった。

 会見の間、終始伏し目がちで時に言葉を詰まらせながら記者の質問に答える渡部は「申し訳ない。私の口からは言えない」と繰り返し、業を煮やした記者が何度も同様の質問をするはめに。そんな会見をみた視聴者からは、明言を避け続ける渡部に対して「準備不足感が否めない」という批判の声が上がっていた。

 一方で、厳しい追求を受け続ける渡部に「かわいそう」といった同情も少なからず見られ、「集団いじめにしか見えなくなってきた」などとコメントする人も現れた。