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嵐「見逃し配信なし」に批判…大晦日配信ライブ詳細の裏側

嵐「見逃し配信なし」に批判…大晦日配信ライブ詳細の裏側
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 30日、ジャニーズ事務所が2020年いっぱいで活動休止するの大晦日配信ライブ「This is 嵐 LIVE 2020.12.31」の概要を、ジャニーズネットオンライン内の特設サイトにて発表した。
 
 開演は午後8時、リアルタイムのストリーミング配信のみでダウンロード不可、配信時間からさかのぼっての視聴不可、見逃し配信なし、会場は非公開などが記されている。
 
 これを受け、多くのファンが「これは絶対に見逃せない」「大晦日は紅白でも格闘技でもダウンタウンでもなくThis is 嵐の一択」など、当日が待ち遠しいという旨のコメントをしている。

『ダウンロード不可』『見逃し配信なし』

 その一方で、一部のファンからは悲鳴やブーイングも上がってしまっているようだ。
 
「特に『ダウンロード不可』『見逃し配信なし』という発表に対する恨み節が多くなっていますね。
 
 『大晦日は、残念ながら病院で仕事なので、嵐の皆さんと、一緒に過ごせません。見逃し配信して欲しかった』『大晦日の夜に、1人でそんな集中して見る時間、ちびっ子のいる主婦には取れないよぅ…』『この忙しい時にじっくり見れる主婦は少ないですよ。せめて見逃し配信して欲しい!!嵐の年代考えたら主婦層のファン多いこと感じ取ってほしいです』といった具合です。