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渋野日向子「ドーピング陰謀」日テレお菓子蛮行は巨人丸佳浩「足蹴り無視」に続き…

渋野日向子「ドーピング陰謀」日テレお菓子蛮行は巨人丸佳浩に続き…
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 JLPGA選手権リコー杯最終日、6アンダーで3位となった渋野日向子はホールアウト後、クラブハウス付近で涙を流した。

 何があったのかという話だが、大会2日目、3日目のラウンド中、中継の日本テレビのカメラマンが14番プレー中の渋野にフェアウエーで菓子を手渡し、撮影していたことが問題視され、JLPGAから厳重注意を受けた。一度ならず二度までもということで、世間からは総バッシングにあっている。

 プレー中の選手に接触、さらに食べ物を手渡すこと自体おかしな話であり、渋野がお菓子を食べるシーンを撮りたかったというだけに違いなく、明らかなマナー違反だ。

日テレは日本シリーズでも…

 中には「ドーピング薬物が入っていたらプレーできなくなる」「あり得ないトラブルに発展することもある」など、陰謀論などに発展するレベルとも批判されている。日テレの体質を問題視すべき内容だが……。

 ここ最近の日テレは、そのあからさまな“ツッコミどころ”がいわれている。