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手越祐也「あの事件レベルで謹慎てw」WinWinWiiinで山P擁護が失敗?

手越祐也「あの事件レベルで謹慎てw」WinWinWiiinで山P擁護が失敗?

 世間から非難を浴びることも多いジャニーズ事務所だが、手越の件だけは違うようだ。

 21日、YouTubeで配信された「WinWinWiiin(ウィンウィンウィーン)」で、タレントの手越祐也(33)が事務所退所の際に生まれた後悔を語った。

 手越個人のファンではなく、グループのファンからしてみれば「裏切り」と捉えられるとも言いながら「僕は大きな夢を求めて辞めたので」と振り返った手越。

 それでも、「僕としてはイッテQ!のスタッフの方とかレコード会社とか、メンバーとか全員にちゃんとあいさつに行きたかった」「でも接見禁止にされちゃって」と未だに挨拶回りが出来ていないことを明かした。

 これに対し「円満退所じゃなければ、他のメンバーとは接見禁止になるだろう」「恨み節のように言うのは筋違い」「自業自得」と、手越自身に問題があっただけという意見がネット上で多数みられた。

 さらには「挨拶しなかった言い訳にしか聞こえない」「今から行けばいい」と、現在まで挨拶回りが出来ていない理由にはならないだろうというのが世間の印象。

 所属タレントの不祥事報道に対する圧力疑惑など、このところ非難の的になりやすいジャニーズ事務所だが、手越の件に関しては、事務所としてその対応に異論は少ないようだ。

 さらに同番組内で、手越は同じくジャニーズ事務所を退所した山下智久に対しても言及。