» 三浦春馬さん「アミューズ提訴か」エグすぎ「便乗商売」の中身
Uncategorizedカルチャースポーツ社会

三浦春馬さん「アミューズ提訴か」エグすぎ「便乗商売」の中身

三浦春馬さん「アミューズ提訴か」エグすぎ「便乗商売」の中身
socialfill

 7月18日に亡くなった三浦春馬さんに関し、あからさまな「商売」をする人物に注目が集まっている。

「女性セブン」(小学館)が、三浦さんと以前に交流があった牧師の男性が、三浦さんの「追悼商法」をしていると報じた。

 交流があったといっても、それは三浦さんが舞台『罪と罰』に出演する際、生と死について学ぶために1回訪れただけ。にもかかわらず「永遠と復活 三浦春馬さんに捧ぐ」(幻冬舎)が発売されたり、教会に三浦さんの写真が貼られていたり、「写真を差し上げる」と言って礼拝をおすすめしたりと、かなりあからさまではある。

「金儲けのにおいがする」

「セブン」の取材に応えたファンも「金儲けのにおいがする」と、この牧師の言動に疑問を持っている様子。牧師は取材に「利用しても許される、牧師だから」と開き直ったようだ。

「所属事務所アミューズも、死後三浦さん関連の作品の売上が伸びたことで『追悼商法』と言われましたが、その後寄付、基金への用途を明かしています。しかし、この牧師さんはそういったわけでもありません。