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松本人志に反論? 菊地亜美「早期復帰」の裏に“あの人”が

松本人志に反論? 菊地亜美「早期復帰の」裏に“あの人”が
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 危機感を感じて早期復帰も、世間はすでに手遅れとみたか。

 15日、タレントの菊地亜美(30)が、「ワイドナショー」(フジテレビ)に出演し、8月の出産から早期の芸能活動復帰に至った理由を明かした。

 同番組に初出演した菊地だが、コメンテーターの松本人志から「ママタレグループに参入」と言われると「ママタレとは自分から言いたくない」とし、その可能性は残しつつもバラエティータレントの枠で活動していきたい希望を明かした。

 元々「もっと、ゆっくりするつもりだった」と予定より早い活動復帰の理由として、他のバラエティータレントの台頭に焦りを感じたと明かした菊地。

 MCの東野幸治から、ファーストサマーウイカの名前が挙がると「そう、それ」とし、キャラは違えど、「同い年でアイドル出身、無茶苦茶可愛い訳じゃない」とイジリながら共通点をあげた。

 菊地同様、元「アイドリング!!!」のメンバーで、菊地をバラエティーの師と仰いでいるという朝日奈央(26)の名前が挙がれば、「私が番組に出てる時に凄い応援して貰っていたから、逆に朝日が出てるときにすごい応援していた」としながら、「あんなに売れると思わなかった、ちょっと出すぎじゃないと思った」と伝えた。

 このやり取りに対し、ネット上では「すでに追い抜かれて需要なし」「むしろここまで持った方」「もともとそんな需要ないような」「手遅れだ」と辛辣。

 ライバルとして名前が挙がったファーストサマーウイカは菊地の発言から、わずか10分程で自身のTwitterを更新、「あみみさん、お名前出してくださってありがとうございますー、Bisの時からずっと気にかけて下さって本当に嬉しい」とコメントした。