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米津玄師「内村光良が侮辱」今年も紅白が厳しい理由

米津玄師「内村光良が侮辱」今年も紅白が厳しい理由
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 シンガーソングライターの米津玄師が、RADWIMPS野田洋次郎らと朝まで飲んでいた、と「女性自身」(光文社)が報じている。

 米津にとって野田は学生時代の憧れで、兄のように慕っているとのことだ。今年発売したニューアルバムでコラボも披露している。

 日本の音楽シーンのカリスマ2人。特に米津の勢いは他の追随を許さないほどの人気だが、今年も『NHK紅白歌合戦』には出場する、という話は聞こえてこない。

 おととしの紅白で『Lemon』を披露した米津。しかし翌年は嵐の『カイト』製作者として顔こそ出したものの、自身の歌唱はなかった。

 そして、恐らく今年も出場はないだろう、といわれる「理由」がある。

「地元・徳島で『Lemon』を披露下米津さんですが、熱唱後、司会の内村光良さんが『米津さんがしゃべっている!』とジョークを飛ばしました。、米津さんはその時は軽く笑って流していたのですが……。

内村さんの発言に対し、後に雑誌のインタビューで『珍獣みたいな扱いを受けるのが本当にイヤ』を回答していた、という話がありました。これがファンの間でも注目されたんです。