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木村拓哉だけ「冷酷」森且行優勝で久々SMAPそろうも…

木村拓哉だけ「冷酷」森且行優勝で久々SMAPそろうも…
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 SMAPファンが、注目していた祝福コメントも温度差にドン引きした形だ。

 元SMAPのメンバーでオートレーサーの森且行(46)が日本選手権で初優勝した。1997年7月のデビューから、24年目で念願だったオート界最高峰のタイトル奪取に喜んだのは本人だけではなく、SMAPのメンバーも祝福。

 解散したとは言え、根強い人気のSMAPの「絆」を感じる機会とあって、その祝福コメントに注目が集まっていた。 香取、稲垣、草彅の3名は連名でコメント「念願の日本選手権での初優勝、おめでとう」と3年前「新しい地図」として出演した番組内で、再開を果たした逸話を交えながら祝福。

 中居も所属する個人事務所を通じ「直接おめでとうは、ご本人にお伝えしましたが」と直接祝福したことを明らかにしながら、「森ー!おめでとう!やったなぁ。長かったなぁ。大きな怪我もしたなぁ。諦めなくてよかったなぁ。前日のスポーツ誌では、期待されていませんでしたが、、、。とにかく中居も嬉しいぜー」と喜びを爆発させたようだ。 

 そして、木村拓哉もジャニーズ事務所を通じて、祝福のコメントを発信したのだが「それぞれの選んだ道で、それぞれが掴むもの。今後も健闘を祈ります」とコメント。