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三浦春馬「警察隠ぺいまで…」新宿二丁目の仲間、アミューズ忖度など憶測過多の理由

三浦春馬「死去当日の裏」新宿二丁目の仲間、アミューズ忖度など憶測過多の理由
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 先日、突然この世を去った、俳優の三浦春馬さん。

 現在もその悲しみは癒えず、多くのファンがその死を惜しんでいるが、それは芸能関係者も同じだ。

 友人として知られる三浦翔平や城田優、共演した松岡茉優や有村架純など、多くの関係者も三浦さんを悼み続けているのが実情だ。

 そんな中、一部の過剰なファンの間では「他殺説」「陰謀論」なども横行。警察が事実を隠ぺい・改ざんするなどさすがにあり得ない話だ。

違和感がない、というわけではない

 だが、三浦さんの死去当日の行動、ならびにアミューズが発表した時系列等の違和感から、このような疑惑の火種が出てしまった印象だ。死去の前日、仕事に積極的に向き合う姿を見せていた、とも報じられている。

「三浦さんが以前から親しくしていた新宿二丁目の仲間との仲違いが……なんていうまことしやかな話も出回り、それを『週刊新潮』(新潮社)が触れるなど、憶測や不確かな情報が今なお加速しています。

ファンの間では『誰がなんといおうと他殺』というようなコメントも見受けられるなど、信じ込んでしまっている人も一定数いるのが実情でしょう。