高橋優「三浦春馬の裏」楽曲?に反響 | Social Fill
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高橋優「三浦春馬の裏」楽曲?に反響…元アミューズだけに

高橋優「三浦春馬の裏」楽曲?に反響…元アミューズだけに
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 7月に亡くなった、俳優の三浦春馬さん。

 三浦さんの死に関しては、いまだ数多くのデマや憶測が多く出回っている。所属事務所であるアミューズの一連の対応への疑問が大きく、一部ファンの暴走に歯止めがかからなくなってしまっている。

 一部では医療関係者から聞いて「三浦さんが搬送された日、身体に傷があった」という根拠のない情報をSNSで流すなど、収拾がつかない状況になっており、アミューズも専用アカウントを作ってデマ情報などに対処しているようだ。

 同事務所で交流のあった佐藤健などはコメントしていないが、神木隆之介や吉高由里子、ONE OK ROCKのTakaなど、アミューズのタレントの多くが悲しみと追悼のコメントを残している。事務所の面々の悲しみも大きいに違いないが……。

“元”事務所の人物の行動に、反響が相次いでいる。

「6月にアミューズを退社した歌手の高橋優さんですね。10月21日に発表されたアルバム『PERSONALITY』に、三浦さんを思わせる楽曲があるといわれています。もともと2人は親交が深かったことで知られています。

まずは『ORION』。『追いかけられるような毎日に疲れるたび 君の顔が浮かぶ』『他の誰にだってさ 同じように笑えたりするけど 同じじゃないのさ あとで疲れて自分が嫌んなる』『超新星の夜が明けたら僕ら さよならだね また会う日まで』など、高橋さんが三浦さんを思って作った曲とのことです。